オウンドマガジン®

編集長はあなたです。

貴社が発信する自己ブランドの雑誌。それがオウンドマガジン®です。
社内の仲間に、大切な顧客に、お世話になった恩人に、貴社が伝えたいことを、自由に表現して雑誌にできます。
副編集長、デザイナー、記者、カメラマン、印刷所。
すべて準備はできています。あとはご指示をいただくだけです。

オウンドマガジン® の使い方

雑誌だから伝わる。雑誌だから読まれる。雑誌だから手元に残る。
スマホ画面で情報が消費される今。
だからこそお勧めしたい、
皆様のアイデア次第で、様々なシーンにお使いできます。

社内報として

定型のお堅い内容ではなく、企画と視覚とキャッチコピーで訴えかける雑誌スタイルでしっかり伝えます。

例えば、社員や部署をフィーチャーした巻頭記事特集を配置、巻末には注目の福利厚生制度を楽しく紹介するなど、雑誌ならではの情報発信で社員のエンゲージメント率が向上します。生産性向上や離職防止策に有効です。

 

周年記念誌として

普段から店頭に並ぶ雑誌を手掛けているプロの雑誌デザイナーによる美しいレイアウトの雑誌スタイルで、いつまでも残します。

 

大切な周年記念誌、創業からの苦労や想いを、中身に盛り込んでみたのに社員があまり読んでくれないなんてこともしばしば。
会社の汗と涙がにじみ出るたくさんの資料を、目に飛び込んで切るようなページに作りこみ、だれでも次から次へと思わずページをめくりたくなる。そんな一冊を一緒に作ります。

 

自分史として

文字だけの書籍に残すよりも、懐かしい写真や図表を交えた雑誌スタイルで、読者は大喜び。いつも、手に取って読んでもらえます。

 

自分自身の足跡を残しておきたい。未来に自分の経験を役立ててほしい。想いがあふれればあふれるほどたくさんの言葉が一冊を埋め尽くします。ちょっとした工夫で、いつまでも読んでもらえる「あなたの歴史」が第一特集です。
さらに大好きだった雑誌風の表紙を、あなた自身が飾ってみませんか?
オウンドマガジン®だから、夢がかないます。

 

会社案内として

定期的に切り口(企画)を変え、定期刊雑誌スタイルで会社を紹介していけば、得意先により 興味を持ってもらえるはず。

 

ホームページで会社の案内は今や常識。でもオンラインの更新作業は案外大変なもの。 長いフォローが必要な新卒内定者をつなぎ留める採用ツールとしても会社案内はとても重要。
いっそのこと立ち止まって定期刊行する会社案内はいかがですか。手元にわざわざ届かないと知ることのない情報を届けながら、お客様との関係を強くしていきます。次号を楽しみにしてもらえるそんな会社案内をオウンドマガジン® は実現します。

 

製品カタログとして

モノ雑誌のようにレビュー形式で自社製品を紹介することで、それぞれの製品の特長をよりわかりやすく伝えます。

 

読者の共感を高め、コミュニケーションの接点を増やします。開発者の秘話、ストーリー、ユーザーの使用感を盛り込むことは、オウンドマガジン®が得意とする分野。漫画や図を効果的に盛り込みお客様の心を鷲掴みにします。

 

DM機関誌として

顧客を囲い込むためのDM機関誌。読者層に合わせて雑誌スタイルで寄り添った企画を立てれば、より御社が身近に感じてもらえます。

 

オウンドマガジンは紙で届けるオウンドメディア。更新され続け消費される情報ではなく、手元に読者の読みたい知りたい気持ちに合わせて情報をお届けします。
ここで、お勧めしたいのは読者参加コーナーのページ。オウンドマガジン®は、読者であるお客様と共につくっていくこともできます。

オウンドマガジン® ができるまで

オウンドマガジン®は、編集長(貴社)のコンセプトを受けて当社の副編集長が中心になって制作します。貴社の「伝えたい」を最善の形 で雑誌にします。

 

 

25年の経歴を持つベテラン雑誌編集者が 「副編集長」としてバックアップします。

オウンドマガジン® 制作は、私、マッキー本田が全面的にサポートいたします。
これまで私は、2010年頃のイクメンブームを下支えした父親向け育児雑誌「FQ JAPAN」編集長をはじめとして、講談社や小学館などの情報誌・エンタメ誌など数多くの媒体を手掛けてきました。

その経験の中で特に大切にしてきたことは「読者をいかに楽しませるか」です。雑誌は単なる情報媒体ではなく、企画と視覚で楽しむエンターテイメントです。スマホ画面では伝わらないこと、WORD文書では忘れ去られてしまうメッセージを、 オウンドマガジン® ならばワクワクしながら読んでもらうことができます。

制作側・読者側、すべての皆様の「宝物」になるような雑誌を作ります。
マッキ―本田 紹介ページ

☆製作費について、企画の相談、サンプル申込などは以下のフォームから

お問い合わせ

 

編集長はあなたです。

貴社が発信する自己ブランドの雑誌。それがオウンドマガジン®です。
社内の仲間に、大切な顧客に、お世話になった恩人に、貴社が伝えたいことを、自由に表現して雑誌にできます。
副編集長、デザイナー、記者、カメラマン、印刷所。
すべて準備はできています。あとはご指示をいただくだけです。

オウンドマガジン® の使い方

雑誌だから伝わる。雑誌だから読まれる。雑誌だから手元に残る。
スマホ画面で情報が消費される今。
だからこそお勧めしたい、
皆様のアイデア次第で、様々なシーンにお使いできます。

社内報として

定型のお堅い内容ではなく、企画と視覚とキャッチコピーで訴えかける雑誌スタイルでしっかり伝えます。

例えば、社員や部署をフィーチャーした巻頭記事特集を配置、巻末には注目の福利厚生制度を楽しく紹介するなど、雑誌ならではの情報発信で社員のエンゲージメント率が向上します。生産性向上や離職防止策に有効です。

 

周年記念誌として

普段から店頭に並ぶ雑誌を手掛けているプロの雑誌デザイナーによる美しいレイアウトの雑誌スタイルで、いつまでも残します。

 

大切な周年記念誌、創業からの苦労や想いを、中身に盛り込んでみたのに社員があまり読んでくれないなんてこともしばしば。
会社の汗と涙がにじみ出るたくさんの資料を、目に飛び込んで切るようなページに作りこみ、だれでも次から次へと思わずページをめくりたくなる。そんな一冊を一緒に作ります。

 

自分史として

文字だけの書籍に残すよりも、懐かしい写真や図表を交えた雑誌スタイルで、読者は大喜び。いつも、手に取って読んでもらえます。

 

自分自身の足跡を残しておきたい。未来に自分の経験を役立ててほしい。想いがあふれればあふれるほどたくさんの言葉が一冊を埋め尽くします。ちょっとした工夫で、いつまでも読んでもらえる「あなたの歴史」が第一特集です。
さらに大好きだった雑誌風の表紙を、あなた自身が飾ってみませんか?
オウンドマガジン®だから、夢がかないます。

 

会社案内として

定期的に切り口(企画)を変え、定期刊雑誌スタイルで会社を紹介していけば、得意先により 興味を持ってもらえるはず。

 

ホームページで会社の案内は今や常識。でもオンラインの更新作業は案外大変なもの。 長いフォローが必要な新卒内定者をつなぎ留める採用ツールとしても会社案内はとても重要。
いっそのこと立ち止まって定期刊行する会社案内はいかがですか。手元にわざわざ届かないと知ることのない情報を届けながら、お客様との関係を強くしていきます。次号を楽しみにしてもらえるそんな会社案内をオウンドマガジン® は実現します。

 

製品カタログとして

モノ雑誌のようにレビュー形式で自社製品を紹介することで、それぞれの製品の特長をよりわかりやすく伝えます。

 

読者の共感を高め、コミュニケーションの接点を増やします。開発者の秘話、ストーリー、ユーザーの使用感を盛り込むことは、オウンドマガジン®が得意とする分野。漫画や図を効果的に盛り込みお客様の心を鷲掴みにします。

 

DM機関誌として

顧客を囲い込むためのDM機関誌。読者層に合わせて雑誌スタイルで寄り添った企画を立てれば、より御社が身近に感じてもらえます。

 

オウンドマガジンは紙で届けるオウンドメディア。更新され続け消費される情報ではなく、手元に読者の読みたい知りたい気持ちに合わせて情報をお届けします。
ここで、お勧めしたいのは読者参加コーナーのページ。オウンドマガジン®は、読者であるお客様と共につくっていくこともできます。

オウンドマガジン® ができるまで

オウンドマガジン®は、編集長(貴社)のコンセプトを受けて当社の副編集長が中心になって制作します。貴社の「伝えたい」を最善の形 で雑誌にします。

 

 

25年の経歴を持つベテラン雑誌編集者が 「副編集長」としてバックアップします。

オウンドマガジン® 制作は、私、マッキー本田が全面的にサポートいたします。
これまで私は、2010年頃のイクメンブームを下支えした父親向け育児雑誌「FQ JAPAN」編集長をはじめとして、講談社や小学館などの情報誌・エンタメ誌など数多くの媒体を手掛けてきました。

その経験の中で特に大切にしてきたことは「読者をいかに楽しませるか」です。雑誌は単なる情報媒体ではなく、企画と視覚で楽しむエンターテイメントです。スマホ画面では伝わらないこと、WORD文書では忘れ去られてしまうメッセージを、 オウンドマガジン® ならばワクワクしながら読んでもらうことができます。

制作側・読者側、すべての皆様の「宝物」になるような雑誌を作ります。
マッキ―本田 紹介ページ

☆製作費について、企画の相談、サンプル申込などは以下のフォームから

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